今日は先生のところへお世話になりました。
今回遊んだゲームは
オーディン(4)
フォレストリー(初)
サイトーシス(2)
ニューヨーク・ズー(5)
グリーン:ゴルフカードゲーム(初)
です。
オーディン 3人 説明とプレイ20分
手札を出し切りたい大富豪フォロワー。場札のカードから1枚引いて手札を強くする仕組みは「スカウト!」の影響を受けているとおも追います。どんなに手札を強くしても最初の打ち出しは1枚から始めなければならないという縛りがとてもしびれます、素晴らしいです。面白いので自分でも1つ持っておいても良いかなと思いつつまだ購入していません。そろそろ買わないとなぁ。勝者は先生、お見事でした。先生のレビューもぜひご覧ください。


フォレストリー 3人 説明とプレイ100分
複雑系ゲーム、面白い!!! だいぶ欲しいかも! 今回は皆ゲーマーだからということで1ラウンド短いハードモードアレンジで遊びました。勝者は先生、お見事でした。先生の素晴らしいレビューはこちらからどうぞ!





サイトーシス 5人 説明10分 プレイ70分
テーマが「細胞の中」というとってもミクロな視点がユニークなワーカープレイス。珍しくファーストインプレッションを書いたのでリンクを貼っておきます。先生の素晴らしいレビューはこちらからどうぞ。



ニューヨーク・ズー 5人 説明7分 プレイ50分
Uwe Rosenberg 先生のタイル配置パズルゲーム。得点形式ではなくパズルを埋めきったプレイヤーが勝ちのシンプルルールが潔いですね。先生の素晴らしいレビューはこちらからどうぞ。



グリーン:ゴルフカードゲーム 3人 説明5分 プレイ40分
タイトルそのままのゲーム。もはや古典と言って良い「ミルボーンズ」のレースをゴルフコースに変化させた感じと言ったら通じる人が何人いるかな? 後発なのとゴルフにちなんだ効果がいろいろあります。ボードゲームのテーマでゴルフってあまり見かけないのである意味貴重なゲームと思います。勝者は先生、お見事でした。




と言うことで今回はここまで。先生、皆さまありがとうございました!
ボードゲームリビング・フォレスト 日本語版 (Living Forest)

ボードゲームサイトーシス コレクターズ・エディション版 (Cytosis: A Cell Biology Board Game Collectors Edition)

ボードゲームサイトーシス: ウイルス拡張 (Cytosis: Virus Expansion)

ボードゲームセルロース 植物細胞生物学ゲーム (Cellulose: A Plant Cell Biology Game)

ボードゲームジェノタイプ:遺伝子型 (Genotype: A Mendelian Genetics Game)

ボードゲームニューヨークズー 日本語版 (New York Zoo)

ボードゲームニューヨークズー 英語版 (New York Zoo)

ボードゲームマーズ・オープン: テーブルトップ・ゴルフ (Mars Open: Tabletop Golf) [日本語訳付き]

ボードゲームミール・ボーンズ 日本語版 (Mille Bornes)

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検索用メモ
オーディン(4)/Odin (2024)
フォレストリー(初)/Forestry (2025)
サイトーシス(2)/Cytosis: A Cell Biology Board Game (2017)
ニューヨーク・ズー(5)/New York Zoo (2020)
グリーン:ゴルフカードゲーム(初)/Green: The Golf Card Game (2015)
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